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政調復活論牽制へ 「コアメンバー制度」 (産経新聞)

 民主党内で政策調査会(政調)復活を求める声がくすぶる中、松野頼久官房副長官、高嶋良充筆頭副幹事長ら政府・民主党幹部が23日、国会内で会談した。政調を復活させる代わりに各省政策会議を強化する一方、その上部機関として政務三役と副幹事長らによる「コアメンバー制度」(仮称)を新設する方針で一致した。

 各省政策会議は政策決定の政府一元化を実現するために新設された。政務三役が案件を説明し、与党議員の質疑を受ける会合だが、「意見が反映されない」と不満の声が相次いでいる。

 一方、政調会復活を求める生方幸夫副幹事長ら有志7人は23日、国会内で会合を開き、平成22年度予算案の年度内成立確定を待ち、活動を活発化させることを確認した。

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「春節」アキバ盛況 中国人観光客「炊飯器20台」(産経新聞)

 ■まとめて200万円お買い上げ

 中国の旧正月「春節」に伴う大型連休(13~21日)に日本を訪れた中国人観光客で、東京・秋葉原の家電量販店やデパートがにぎわっている。カメラや炊飯器、化粧品が人気で、100万円分をまとめ買いするケースも。デパートではブランド品が飛ぶように売れていく。不況の日本を尻目に経済成長著しい中国。今後、「春節商戦」は日本の風物詩にもなりそうだ。(千葉倫之)

 「何というか、すごい。90万円のカメラと20万円のレンズや付属品を『これとこれとこれ』。全部で200万円超です。日本にそんな人いません。炊飯器を20台買った人もいます」

 東京・秋葉原の家電量販店「ヨドバシマルチメディアAkiba」。3階の外国人客向け売り場で、担当者は笑顔をみせた。

 一角には炊飯器や電気シェーバーといった売れ筋商品がズラリ。中国人観光客とおぼしき家族連れらが、手にとって品定めし、熱心に店員に質問していた。「最佳礼品(おみやげに最適)」といった中国語の案内表示があちこちにあり、中国向けの専用発送スペースも。隣にはカメラ、高級時計、ブランド品コーナーがあり、浴衣など日本らしい土産物も並ぶ。

 客単価は20万円前後。カメラと機材一式をそろえたり、ブランド時計などをまとめ買いし、「100万円を超える人もいる」(担当者)。春節商戦での売り上げは、昨年比で2、3割増だという。

 「争奪戦」は、中国出国前から始まっていた。ライバルのビックカメラは中国の空港で、最大13%割引となるクーポンを配布。中国語を話すスタッフを主要店舗に配置し、誘客を図っている。

 「自分用に高いもの、お土産用に1、2万円の手ごろなものをいっぱい買う。カメラやシェーバー、スキンケア用品が人気」(同社)。同じ日本メーカーでも、海外製でなく「メード・イン・ジャパン」がポイントだ。売り上げは昨年の2倍の勢いだという。

 秋葉原と双璧(そうへき)をなす買い物スポット、東京・銀座。連日バスが乗り付け、デパートやブランド店に中国人観光客が吸い込まれていく。

 銀座三越では春節期間、中国語を話せるスタッフを増員して対応した。「化粧品が圧倒的な人気。包装がきれいな和菓子も売れている」(広報)。13、14の両日の売り上げは、過去最高だった昨年同期の2倍だという。

 平成21年の訪日中国人観光客は前年比0・6%増の101万人で、国別では唯一の増加。日本での物品購入額は平均7・87万円と、各国平均の4・65万円を大幅に上回る。中国人が海外旅行の支払いで使う「銀聯カード」の国内決済総額も年々増え、21年には200億円に達した。

 「2月は国内商戦の端境期。この時期の売り上げ増はありがたい限り」(ビックカメラ)。日本に春節商戦が根付く日も近そうだ。

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千葉大生殺害、竪山被告を強殺容疑などで再逮捕(読売新聞)

 千葉県松戸市で昨年10月、千葉大園芸学部4年荻野友花里さん(当時21歳)が殺害された事件で、松戸署捜査本部は17日、住所不定、無職竪山(たてやま)辰美被告(48)(強盗強姦(ごうかん)未遂罪などで起訴)を強盗殺人と現住建造物等放火などの疑いで再逮捕した。

 捜査関係者によると、竪山被告は昨年10月21日、マンション2階の荻野さん宅にベランダから侵入、荻野さんの胸を包丁で刺して殺害し、キャッシュカードなどを奪った上、翌22日、荻野さん宅に放火するなどした疑い。

 調べに対し、竪山被告は荻野さんの口や手足をストッキングで縛ったことを認めているが、「ほどこうとしたら荻野さんが暴れ、もみ合っているうちに刺した」と殺意は否認しているという。しかし、胸の刺し傷が深さ11センチに達していることなどから、捜査本部は殺意があったと判断した。放火については、証拠隠滅のためと供述しているという。

 竪山被告は昨年11月以降、強盗傷害などの容疑で、計4回逮捕されている。

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無職少年「沙耶さんの姉狙った」…石巻3人殺傷(読売新聞)

 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)宅で3人が死傷し、南部さんの次女沙耶さん(18)が、元交際相手の同市、解体工の少年(18)(監禁容疑などで逮捕)らに連れ去られた事件で、東松島市の無職少年(17)(同)が、「(沙耶さんの)姉の美沙さんを狙った」などといった供述をしていることが、県警への取材で分かった。

 発表などによると、美沙さん(20)と、一緒にいた石巻市立女子商業高3年の大森実可子さん(18)が刺されて死亡、知人男性(20)も胸を刺されて重傷を負った。

 捜査関係者によると、解体工少年は、沙耶さんを連れ回した監禁容疑などについて、否認しているが、「姉が憎かった」と、美沙さんに対する敵意を示す供述をしているという。このため、石巻署の捜査本部は、解体工少年が沙耶さんとの交際に反対していた美沙さんを狙って南部さん宅に侵入し、一緒にいた大森さんと知人男性が、事件に巻き込まれた可能性が高いとの見方を強めている。

 発表などによると、解体工少年は事件前日の9日夜、南部さん宅に押しかけ、110番される騒ぎになったが、その際、大森さんと、知人男性は家の中にいなかったという。事件が起きた10日朝、2人は南部さん宅で沙耶さんと美沙さんと一緒におり、少年2人は、大森さんら2人がいることを知らなかったとみられる。

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